|
|
| |
| 1994年、アスベスト館主催の「アイコンとしての身体5期」を受講。そして同年、受講生による公演「徴しの彼方」に参加。以来、舞台から降りられず現在に至る。 |
|
|
|
| 1997年、女子美術大学油絵科、版画課卒業。現在、多摩美術大学版画科研究生 | 1996年武蔵野美術大学油絵科、版画科卒業 |
| 9歳よりクラシックバレエを始める。慶應義塾大学法学部卒業後、アスベスト館・元藤 子に師事。以後同氏の国内外作品に多数出演し、主にソロを踊っている。現在同氏作品の構成・振り付けに携わる傍ら、クラシックバレエ・モダンダンスの経験を生かした独自の舞踊を研究している。 |