1994年、アスベスト館主催の「アイコンとしての身体5期」を受講。そして同年、受講生による公演「徴しの彼方」に参加。以来、舞台から降りられず現在に至る。
1973年京都生れ。10代を熊本で暮す。
現在、慶應義塾大学文学部美学美術史を専
攻し、在籍中。
1996年4月舞踏新人シリーズ第8弾に出演
「ハン物質」於・中野テレプコール
1996年12月 独舞「鱗女」於・浜松町アン
ネホール
1997年2月 独舞「恐怖バッタ新聞」
於・スフィアメックス

1997年、女子美術大学油絵科、版画課卒業。現在、多摩美術大学版画科研究生 1996年武蔵野美術大学油絵科、版画科卒業

9歳よりクラシックバレエを始める。慶應義塾大学法学部卒業後、アスベスト館・元藤 子に師事。以後同氏の国内外作品に多数出演し、主にソロを踊っている。現在同氏作品の構成・振り付けに携わる傍ら、クラシックバレエ・モダンダンスの経験を生かした独自の舞踊を研究している。


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